こん太チョコ

弥生の庭風景  黄水仙


早駆けのニホンスイセンに遅れること二ヶ月
庭先の黄水仙が開花しました
黄色いお花には元気をいただけますね
後方は先日から咲いているリュウキンカです

弥生の庭風景 黄水仙   Nikon Ai-S Micro-NIKKOR 105mm F4  SONY NEX-7

 
 

 
 
 
 

こん太チョコ

静岡を代表する奇跡の柑橘

今から35年前、清水市(現・静岡市清水区)で突然変異によって生まれ発見された極甘金柑が「こん太」です。
謳い文句のスイーツ金柑という名の通り、生のまま皮ごと食べられる甘さが極上の金柑ですね。糖度は25度を超え、いちど食したら忘れられない美味しさがあります。

静岡清水産 スイーツ金柑 こん太

品種名の由来は発見者の近藤恭史さんに因んでそう呼ばれるようになり、今や本県を代表する奇跡の柑橘として有名になりました。まだ生産量が少ないころは高級飲食店にしか出回りませんでしたが、栽培する農家さんも拡大しフツーのスーパーでも扱うこともあるほど普及が進んでおります。
そんな「こん太」はもちろんそのままいただくのが一番美味しいのですけれど、偏屈者のエロおやぢと致しましては何かちょっとイタズラと云いますかヒネってみたくもなるものでして、チョコレートと組み合わせてみるという酔狂を演じております。

こん太チョコ   Nikon Ai AF MICRO NIKKOR 60mm F2.8  SONY α7RM5

欧州産チョコレートなどでよく見かけるオレンジピールにチョコレートをコーティングしたもののように、柑橘のビターな爽やかさがダークチョコレートによくマッチして非常に美味しいスイーツに仕上がりました。そしてこの金柑の香りの強さと独特な風味がオレンジにはない個性を発揮しているのでありまして、甘さと苦さが相互展開するオトナ味のおやつですね。とにかくいちどは召し上がってみていただきたい金柑「こん太」であります。
苗木があれば当家の庭にも植えてみたいものですが、サスガにそれはないだろうなあ…。
 
 

 
 
 
 

My Guitar Collections #16

Fender STRATOCASTER '70s.type NT-R Home Crafted


ホームクラフトギターの第四弾が完成しました
今回はスタンダードな Fender STRATOCASTER の'70sタイプです
初めて購入したエレキがこのタイプのストラトでしたのでひと際愛着を感ずるものなのですけれど
作ったばかりで弾き込んでもいないのにめっちゃいい音してましてサイコーです

My Guitar Collections #16 Fender STRATOCASTER '70s.type NT-R Home Crafted    Carl Zeiss YC. Planar 50mm F1.4 T* MMJ  SONY α7RM5

⭐ Art-Foods Guitar Collections
https://f.hatena.ne.jp/artfoods/GUITAR/
 
 
 
 
 

雛祭り寿司

雛祭り寿司

消化不良なお雛様の祭り

節分やバレンタインデーも過ぎ去り " 三月三日の雛祭り " で春のイベントはほぼ終了ですね。あぁホワイトデーってやつもありますが、あれは商売人の謀略なのでドッチでもいいか。残るは乳神学…なんだよ、この誤変換は!そりゃエロおやぢですからおチチは神がかりテキに大好きですけれど、あまりにダイレクト過ぎて怖いです、元へ…残るは入進学や新生活のお祝いでしょうか、いいですねえお若い方々には夢やキボーがあってさ…ってねえ、オマエにもそーゆー時代があっただろう?と言われると返すコトバもございません。

雛祭り寿司   Nikon Ai AF MICRO NIKKOR 60mm F2.8  SONY α7RM5

その雛祭りの数日前からスーパーの売り場には普段ならちょいと躊躇う高級食材が目白押しでしてね、ハマグリに真鯛そしてノルウェイサーモン、イクラにウニやローストビーフ…あぁいいじゃないか、どれも食べたいものばかりです。でも節操なくカゴに放り込んだりもしたならば即破産勧告を頂戴してしまいますからね、此処は慎重にテメーの収入や預金残高そして今後の医療計画や道楽の希望などを鑑みてサイフとニラメっこしなければならないわけですよ。

JOHNNIE WALKER BLACK LABEL

チマチマと食材を買い揃えては華やかなお寿司を作るのは素敵なことですし、丁寧な暮らしを心がけて些細なものであっても手造りされていらっしゃる御方も多く存在することは承知しておりますけれど、スボラ組下部構成員と致しましては水は低きに流れるが如く、手軽で安易な既製品の寿司パックで済ませてしまうのですな。
まあいちおーソレナリな盛り付けをしてカタチだけは取り繕いましたけれど、やはり消化不良なお雛様の祭りであります。食後のまったりタイムにはスコッチウイスキーをキュッとクチに含みながら、浅はかなハンセーと共に深い溜息をも漏らしてしまうのです。
 
 

 
 
 
 

弥生の庭風景  雨上がりの朝


大きくなり過ぎたモチノキは一昨年に下部の枝払いを実施しました
切口には組織が盛り上がりフシギな紋様を形成しています
なんだか「あの時は痛かったんだぞ~」って言われたみたいで
その傷口をそっと撫でてあげたりしました

弥生の庭風景 モチノキの枝打ち跡   Nippon Kogaku NIKKOR-H Auto 50mm F2   SONY α7RM5

 
 


鉢植えが先行して開花したクリスマスローズですが
地植えの方もすこし遅れて開花してくれました
今年の花芽は若干少な目ですが
朝方までの雨粒がキラキラしていて瑞々しい姿ですね

弥生の庭風景 雨上がりのクリスマスローズ   Nippon Kogaku NIKKOR-H Auto 50mm F2   SONY α7RM5

 
 

 
 
 
 

春のすき焼

弥生の富嶽 最初の一枚


終日冷たい雨が降った先一昨日
富嶽の冠雪は厚みも増して輝く白妙に
弥生最初のその一枚は暖かな陽射しに彩られたものになりました
スーパーの売り場も春らしい品揃えになってきましたね
 
10:09, March 05. 2026. @Fujinomiya-City

弥生の富嶽 最初の一枚   Nippon Kogaku NIKKOR-H Auto 50mm F2   SONY α7RM5

 
 

 
 
 
 

春のすき焼

今はこの季節の幸を

牛肉の『すき焼』の食材としては根深葱と焼豆腐を基本にして牛蒡も欠かせないものでありますが、せっかくのこの季節なので筍をフィーチャーしてみました。新筍ではなくお買い得な " 切り落とし水煮パック " ではありますけれど、ちょいとそのフインキを楽しむには上等なものです。

すき焼の食材

もうひとつは今が旬の " 春菊 " です。ハウス栽培が主流なので周年収穫販売されるものですけれど、やはり日照時間や気温が関係しているのか、香りも強く甘みも増していてとても美味しくいただけます。近年の春菊はアクも少なく柔らかな香りのものが多くなっていてサラダでもいただけるほど洗練された風味のものが出回っておりますけれど、コドモが苦手にするくらいクセの強いものを甘辛すき焼割り下でサッと火を通したものなど、もう堪らなく美味い訳ですよ。

春のすき焼   Nikon Ai AF MICRO NIKKOR 60mm F2.8  SONY α7RM5

香りや歯触りの楽しい筍に牛肉の旨味や甘みがシミた『すき焼』、そこに春菊のチカラ強い苦みと香りが加わって素晴らしいお料理となりますね。牛蒡に回帰するのは筍や春菊のシーズンが終わってからにすることにして、今はこの季節の幸を愉しむことにしましょう。

菊水 しぼりたて 純米生原酒

春の『すき焼』はスタートを日本酒にしましたけれど、菊水さんらしい風味と芳醇な旨味を併せ持つこのお酒も相棒としては過不足がなく嬉しい存在です。いつものスーパーでは扱いがなくて、先日コンビニでようやく見つけて購入してきた次第です。それだけ定番の「ふなぐち一番絞り」の人気が高い方なのかな…この「しぼりたて」のほうもぜひラインナップさせてほしいのですけれど。
 
 



弥生の庭風景  遅咲きの梅


凛として遅咲きの忸怩を跳ね返し
 
 
すっかり他の花が落ちてしまった後に
たった一輪だけ開花していた梅
何と思われようと構いはしない
そんな凛とした矜持に心震える

弥生の庭風景 遅咲きの梅   Nikon Ai AF MICRO NIKKOR 60mm F2.8  SONY α7RM5

 
 

 
 
 
 

麻婆春雨とホッピー

弥生の庭風景  木瓜の開花


今年も木瓜が開花しました
真っ赤で可愛らしいお花です
去年より少し花芽が多いかな
陽が射す時間が限られているので撮るタイミングが難しいのよ

弥生の庭風景 木瓜の開花   Nikon Ai AF MICRO NIKKOR 60mm F2.8  SONY α7RM5



 
 
 
 

麻婆春雨とホッピー

ご存知あのメーカーさんの...

何年か振りに『麻婆春雨』を作ってみました。ご存知あのメーカーさんの製品ですが、パッケージのウラ書きを見ますと「1981年に誕生した永谷園オリジナル商品です」とあります。へえ~そうだったんだ…なんだか町中華さんあたりでありそうな気がしておりましたが、案外そうじゃなかったんですね。

永谷園 麻婆春雨

お得意の「麻婆豆腐」のソースに乾燥春雨をセットにして、フライパンひとつでカンタンに出来ちゃうところがスゴいじゃないか。ひとハコ買って常備しておけば急にもうひと品が必要となった時にも鮮度に気を使った食材の追加なしに調理提供が可能って素晴らしいですよね。お湯を注ぐだけのカップ麺と違って、きちんととしたひと品が出来上がることの偉大さ、あぁエラいよ永谷園さん。

麻婆春雨とホッピー   Carl Zeiss Batis 2/40 CF  SONY α7RM5

まあサスガにもう少しだけボリュームを持たせたかったので手持ちのスライスハムを刻んで加えましたが、もうちょっとリッパに仕上げたい方は適宜ヤサイやニクを追加するとより美味しくいただけるでしょう。
フツーの町中華さんには存在しないお料理なので、これは " おうち居酒屋 " のメニューですね…ってことで相棒は『ホッピー』です。呑み助さんならお馴染みの商品ですがローカロリーでプリン体ゼロ、しかも流行りの低糖質というスペックで近年はご家庭でも人気のようです。

ホッピー

エロおやぢは自宅でこうしたものをいただく機会があまりありませんでしたが、居酒屋さんごっこのフンイキを盛り上げるためにも楽しい選択かと思います。
初めて『ホッピー』なるものをいただいたのは新子安の居酒屋さんででしたが、その時はなんじゃこりゃ~みたいにちっとも美味しいとは思わなかったものですけれど、今ではビールテイストのアルコールドリンクとして楽しくいただいております。ヒトの趣味や嗜好ってのも変るものなんですよねえ。
 
 

 
 
 
 

Home Crafted Guitar 第四弾の進捗状況


既にホームクラフトギターの第四弾に着手しております
ネックはウォーターデカール貼付と仕上げ塗装及びバフ磨きを完了
ボディーは粗削りから中仕上げまで終えてこれから塗装前の木部仕上げ研磨に入ります
ここまで来ればあと少し…もうわくわくが止まりません

STRATOCASTER のネックとボディー   Nikon Ai Zoom-NIKKOR 28-50mm F3.5 S  SONY NEX-7

 
 

  
 
 
 

苺と今川焼のミニパフェ

苺と今川焼のミニパフェ

小豆餡と苺の相性の佳さ

昨シーズンは幾度となく苺のスイーツもどきを作っては楽しんだものですが、今年はまた想定外に廉売開始が早まっているので調子に乗って同じことを繰り返しているエロおやぢであります。
ご存知の通りズボラ組下部構成員であるが故にテマヒマかかったことは一切せず、出来合いのスポンジやパンケーキなどと共に、これまた出来合いのホイップクリーム、そして一般市販のアイスといった容易に入手できるものを組み合わせてはマネゴトに走っていると云うのが実情なのですよ。

伊豆産 紅ほっぺ

今回は大好きな「章姫」ではなく伊豆産の「紅ほっぺ」です。これも甘みと酸味のバランスが良く香りにも秀でていますので優れた苺ですよね、そして品種を云々する前に先ずは何と言っても " 鮮度 " です、ここが最重要ポイントでしょう。
同じ廉売であっても朝獲りピカピカのものがワンコイン以下でゲットできるのは産地ならではの芸当ですし、今回は無選別あるいは規格外であるが故の大粒混じりでパックされているものですから本当にお値打ちな旬の苺事情であります。

苺と今川焼のミニパフェ    Carl Zeiss Batis 2/40 CF  SONY α7RM5

「いちご大福」のように小豆餡と苺の相性の佳さは既に証明されておりますので、それなら「今川焼」だって合うに違いありません、しかも皮の部分は小麦粉製品ですからスポンジやパンケーキに近い風味に加え、その香ばしさも手伝って成功の方程式は目標ゾーンの中に入っております。
件の「今川焼」は某大手食品メーカーの冷凍製品、アイスはNZ産「ホーキーポーキー」という激甘アイス、ここにホイップと大粒苺がダ~ン!と据えられているミニパフェです、そりゃうみゃ~に決まっとるがや~…って何でここでナゴヤ弁?
今川氏は尾張の織田信長殿にクビを取られてしまい、混沌としていたニッポンの歴史はここから大きな転換を見せ始めるわけです。まあ苺の今川焼パフェくらいではスイーツの歴史を変えることはないでしょうけれど、小さな夢を抱いて楽しむことも悪くはないと思いますよ。
 
 

 
 
 
 

弥生の庭風景  去りゆく梅


既に大方が散り落ちてしまった梅
それでも花弁と蕊を萎え枯れさせながらも
枝に踏みとどまっている花もあるのですが
次の雨でいよいよ去ってゆく運命ですね

弥生の庭風景 去りゆく梅   Nikon Ai Zoom-NIKKOR 28-50mm F3.5 S  SONY NEX-7

 
 

 
 
 
 

とろたく

とろたく

不見識をちょいと反省

そういえばそんなナマエも聞いたこともあったよなあ…と云った程度の『とろたく』であります。
気にも留めていなかったのですが、いつもの山梨県系スーパー某OGの寿司コーナーにあったそれはまさしく『とろたく』なのでありまして、要は鮪の中落ちすき身と刻みタクアンを合わせて海苔太巻にしたものです。
名称から判断すれば本来は鮪の " とろ " とタクアンを一緒に巻いたものなのでしょうけれど、これは中落ちすき身なので正確に言えば " とろ " ではありませんが、まあお味の方はソレっぽいからオッケーなのでしょうな...と云うよりも『とろたく』と云えばこのスタイルが一般的のようであります。

とろたく   Carl Zeiss Batis 2/40 CF  SONY α7RM5

昔の日本人はこんな巻物は喰わなかったものですよ、少ない収入をやりくりして少しでも美味しいものをいただきたい…という庶民の願望を叶えたいがためにどちら様かが考え抜いて作った創作寿司なのでしょうね。今や本鮪の中落ちすき身なんて高価過ぎて庶民には手出しできない高級食材ですが、こうした鮪の切り落しをミンチにして油脂と混ぜたものは安価で食味もまずまず、本鮪のとろキブンを気軽に味わえる佳き例でもあります。
刻みタクアンの食感や風味もユニークで鮪生ミンチの物足りなさを充分に補って余りあるものですし、また海苔と寿司飯がいい塩梅にこの二つを融合させています。

渥美半島のめろんあいす

食す前は「ん~こんなもん…」と小馬鹿にしておりましたが、食してみればなかなかのものです。まあ出来ることならばフツーの握り寿司やトラディショナルな巻物がいいのですけれど、たまの合いの手にひとつふたつつまむには決して悪いものではないと思います。どうせ外道(とタカをくくっていた巻物)なんだから、ついでにいろいろ試しちゃお~なんてサラダ軍艦巻や三色中巻も併せていただきましたけれど、この『とろたく』の存在感は確かなものです。
珍しく入荷していた渥美半島の「めろんあいす」を食後にいただきながら、テメーの不見識をちょいと反省した次第です。
 
 

 
 
 
 

弥生の庭風景  電線に椋鳥


寒くはないけれど曇天がキブンを下げていた暗い朝
二羽の椋鳥が電線に止まってずっとキョロキョロしていました
最初はつがいかと思ったのですが
もしかしたら親子かもね...どっちだろう

弥生の庭風景 電線に椋鳥   AF-S NIKKOR 70-300mm F4.5-5.6G ED VR  NIkon D300

 
 

 
 
 
 

ヒレかつカレー

ヒレかつカレー

若者よ、人生を語るな

外回りの営業をしていたころはよく " かつカレー " を昼めしにいただいたものです。営業仲間から「〇〇サービスエリアの食堂が美味い」とか「川口の〇〇ホテルがやってるレストランはカレー食い放題」などといった情報が入って来れば、シゴトの訪問先を変更してまでツラっと出向いたものです。
現在のようにネットでのクチコミ情報などない時代でしたから、やはりナマの体験収集は貴重なものだったわけです。
ただ " かつカレー " の場合に限ってのことではありますが、個人的にはブ厚くてリッパな豚カツよりも厚み1cmにも満たないペラッペラのカツにカレーソースがシミたものが好きでして、あのカリッとサクっと香ばしいコロモに刺激のあるカレーソースが纏わりつく食感と旨味が未だに忘れられないものであります。

ヒレかつカレー   Carl Zeiss Batis 2/40 CF  SONY α7RM5

今やすっかりクチが驕ってしまったばかりか、ロース肉の脂肪分も若干気になり始めている状況では " ヒレかつ " にも魅力を感ずるものです。若いころは老人の食べ物だと思っていた " ヒレかつ " も、なんとテメーがそれを喜んで喰う…と云った情けない人生であります。そうそう、人生と云えば最近の若者が事あるごとに「人生でいちばん〇〇だった」とか「自分の人生史上経験がない」などといった物言いをする傾向にあるのが気に入りません。
おいおい、たかだか10代20代だろ?それまでの半分以上はガキだったんだぜ。これからまだまだ紆余曲折があって様々なことを経験するんだ、簡単に人生を語るなよ!それを言うならせめて還暦を迎えてからにしてくれ…と真剣に思います。う~ん、脱線ですね…元へ。

MOW 宇治抹茶 香ばし玄米茶ミックス

まあズボラなエロおやぢですから " ヒレかつ " はスーパーのお惣菜コーナーのもの、カレーソースは自家製ながらも冷凍保存してあったものを温め、チャチャっと盛りつけただけの『ヒレかつカレー』ではありますけれど、これだってなかなかに美味しいものですよ。ええ、揚げたて豚カツにキアイを入れたカレーってのが理想だとは承知しておりますよ、でも長い人生の中にはこうしてクイックに欲求を満たす場面も必要なんだよ。
美味しいアイスでも食後にいただきながら、次回の本格 " かつカレー " を実行する作戦を練ろうじゃないか。
 
 

 
 
 
 

弥生の庭風景  元気いっぱい リュウキンカ


先月半ばからポツポツと咲き始めたリュウキンカですが
ここにきて元気いっぱいに咲き揃っております
黄色いお花ってなんだかエネルギーをいただけますね
春の暖かさもここから始まるような気持ちになります

弥生の庭風景 元気いっぱい リュウキンカ   Carl Zeiss Batis 2/40 CF  SONY α7RM5